沿革

1972年 (昭和47年) 8月
  • 非鉄金属の原料取り扱い業・亜鉛合金精錬業を個人で開業
1979年 (昭和54年) 9月
  • 株式会社として資本金500万円で法人化
1982年 (昭和57年) 3月
  • 試作用亜鉛合金鋳造工場を建設し、鋳造型の製造販売を開始
  • 中量産用・軸受け部材用強靭亜鉛合金材を開発し、素材の販売開始
1984年 (昭和59年) 6月
  • 資本金1000万円に増資
1985年 (昭和60年) 5月
  • プラスチック用試作金型の製造販売及設計を開始
1986年 (昭和61年) 4月
  • 業務拡張の為、鋳造工場を増設
1987年 (昭和62年) 7月
  • プラスチック成形工場を建設し、プラスチックの成形を開始
  • 金型のトライ業務を社内で開始
  • CAD・CAM及び大型門型マシニングセンターを導入
1988年 (昭和63年) 6月
  • 金型設備を増強し、本格的に金型の製造を開始
1990年 (平成2年)  8月
  • CAD・CAMを増強し、大型金型の受注拡大を図る
2002年 (平成14年) 5月
  • 資本金を2000万円に増資
2003年 (平成15年) 6月
  • 本社事務所・メンテナンス工場を新築移転
2004年 (平成16年) 8月
  • 試作用鋳造工場を新築移転し、環境問題に寄与する鋳造砂のリサイクル率
    70%の工場を建設
2004年 (平成16年) 10月
  • 資本金4000万円に増資
2006年 (平成18年) 4月
  • 本社素材営業部に特殊金属の回収・転売部門を設立
  • ISO9001認証取得
2006年 (平成18年) 8月
  • 大型金型のNC工場を建設
    (門型5軸マシニングセンター2台・ワイヤーカット機等工作機械を増設し、
    量産用金型の受注に向ける)
2007年 (平成19年) 4月
  • 前専務市川孔司が代表取締役社長
    に就任